ここではゲームを始めるにあたっての基本的な情報などを記載しています。
| ジャンル | ベルトアクション風横スクロール2DRPGアクション |
| 操作方法 | バーチャルパッド方式 |
| お弁当(スタミナ) | 10分に1回復。その他回復手段多数。 レベルアップやアイテムなどでの増加時のみ上限を超える。 消費はステージクリア時のみ? |
| シード | いわゆる課金石。 課金アイテムの購入や特定の時短サービスの利用、一日の回数制限のリセットなどに使用する。 一般的なソシャゲと比較すると入手頻度は多い方だが、用途が広く、消費量も割と多い為、やはりご利用は計画的に…… 個人的には「休憩報酬」の倍加、毎日の古跡orハードモードの挑戦回数、強化時の数値低下を防ぐ「ドワ-フの」トリックパウダー |
| デイリー類 | 日付の変更は日本時間の00:00。 変更時に以下のリセットが実施される。 1.ユドから受諾する「毎日の任務」 2.「ミッション」(物語クエスト50クリア後) 3.「依頼所」の「手配書」受注回数:5回 4.「繰り返し戦闘」の回数:100回 「高速戦闘券(無償分)」:10回 (どちらも物語クエスト15クリア後) 5.「ハードモード」の挑戦回数:5回 6.「毎日の古跡」の挑戦回数:3回(物語クエスト25クリア後) 7.殲滅戦闘の挑戦回数:3回(物語クエスト74クリア後) 8.レイドバトルの挑戦回数:3回(物語クエスト80クリア後) |
| キャラ名 | クラス | 操作難易度 | 戦闘特長 | 備考 |
| カプマニエル | バトルメイジ | 一般 | 竜言 | メイジとなっているが、その実態はモンクに近く、高火力の近接職 戦闘特長の竜言は使用すると一定時間攻撃力の上昇効果が付与され、使用した瞬間にスキルのクールタイムがリセットされる強力な特技。 遠距離スキルも多く、迷ったらこのキャラを選んでおけば良いと思われる |
| ロコア・イベルピン | 精霊魔法使い | やや困難 | デルクラム | 接近戦は苦手気味のスキルメインの中距離戦闘職。 スキルのクールタイムは全キャラ中最も短いが、ある程度ストーリーが進むまで(物語クエスト41クリア)は攻撃力が低く、恐らく最も序盤で苦労するであろうキャラクター。 但し、そこを乗り越えてしまえば射程と弾幕の如き手数の多さでアーマー持ちの敵に対しても比較的低リスクでの戦闘が可能になる大器晩成型のキャラ。 戦闘特長のデルクラムは、スキルを使用する度にスキルに応じた精霊弾をストックし、任意に発射できる特技。 精霊弾はダメージと共に種類に応じた状態異常(「感電」と「凍結」)を付与する |
| メルトア・ウイン・シルン | 守護騎士 | 困難 | ガード | 片手斧と盾を装備した全身鎧の女騎士 全キャラの中で唯一複数の防御手段を持つ近接職。 戦闘特長を使用する事で攻撃スタイルと防御スタイルの2つのモードを切り替える。 防御スタイルでは回避ができなくなるが、替わりに盾による「ガード」で敵の攻撃を無効化できる。 その反面スキルのクールタイムが全キャラ中最も遅い。 ※筆者未使用のキャラの為、追記求む |
| エデル・ルテラン | 魔法剣士 | 簡単 | スタイルムーブ | 片手剣を使用する剣士。 魔法剣士となっているが魔法的な要素はほぼ無く、接近戦が基本となる近接職。 戦闘特長は通常攻撃中に派生技となる比較的強力な剣技を繰り出すもの。 何種類かが存在するが、任意の使い分けが難しく、使いたいアクションを必要な時に出せない所が難点。 重要事項として、操作難易度は「簡単」となっているものの、実際の難易度は比較的高め。 リーチのある攻撃がスキル攻撃のみかつ、本作では回避のクールタイムが長めの為、アーマー持ちが多くなる後半になるにつれて厳しくなる。 |
| ルデル・ルテラン | 古代の英雄 | 選択不可 | 無し | プロローグで操作する特殊なキャラクター。(ゲーム開始時で過去の人となっており、プレイヤーとして選択できない) 性能やスキルはエデルの上位版と言った性能。通常攻撃の後半がブレード・ストリーム風の専用モーションになっている他、使用するスキルもエデルの複数のスキルを組み合わせたようなスキルになっている上、回避のチャージ数が「3回」と他のキャラより多い。 エデルとの関係はエデルのストーリーで語られる。 |
本作ではデイリー類で入手できる物の比重が高く、ガチャに相当する「召喚」が使用可能となるまでにある程度のストーリー進行が必要で時間がかかる事、ゲーム開始後も未課金での召喚が比較的容易である事から、リセマラを行う利点は余りありません。
また、プレイヤー名の重複使用が不可能&後からの変更が不可な為、使いたい名前が使えない確率も高くなります。
その上でまだリセマラをするのであれば、「エエピック(紫)」か「ユニーク(黄)」等級の武器が出るまで粘るべきでしょう。
中盤以降の「掘り」作業をスキップできます。(但し確率非開示の為、非常に出難い以上の事は分かりません)